ヒアルロン酸注入で悩んでいたほうれい線のしわが気にならなくなりました

おばあちゃんのような似顔絵にショック

私は40歳を過ぎたころから、ほうれい線のしわが気になるようになりました。
何とかならないかと一生懸命保湿をしたり、ほっぺたを持ち上げる努力などをしていましたが、一向によくなる気配はありません。
ほうれい線があることによって見た目の年齢がかなり上がってしまい、私には幼稚園に通う子供のママ友が数人いたのですが、みんな同じぐらいの年齢にもかかわらず、私だけがほうれい線があることでとても老けて見えてしまっていたのです。
どうにかならないかと思いインターネットで調べてみると、まずほうれい線の原因となっているものは皮膚がたるむことによって目立つようになるそうです。
頬は顔の中でも皮下脂肪が非常に多い部分であり、これが重力により下がってしまうのです。
表情をつくる筋肉も数多くあり、それを支える靱帯もあります。
若い時にはこの靱帯の弾力もあってしっかりと筋肉を支えることができますが、年齢に伴ってこの靱帯も弾力が弱くなってしまい、ゴムバンドが使い過ぎることでのびきってしまうことを例にすると分かりやすいでしょう。
ほうれい線はいやだけれども、美容整形を受けるまでの決意は伴わずにいたのですが、あることがきっかけで私は美容整形を受けることを決めました。
そのきっかけとは、娘が幼稚園で描いた母親の似顔絵です。
私の顔の絵を描いてくれたのですが、なんと娘は私のほうれい線をくっきりとかいていたのです。
その絵が幼稚園の部屋に飾られていたのですが、私の娘だけがおばあちゃんの似顔絵を描いたようになっていました。
これを見て娘には私の顔がこのように見えているのかとショックを受け、美容整形を受けることを決意しました。

娘の書いたママの似顔絵には、くっきりとゴリラジワが…(;´д`)
あの…これは消してくれる?おばあちゃんみたいじゃない?って言ったら…
娘「それは無理。
だってしわがあるでしょ?嘘は無理!」だって…
ひ、ひどい…泣きそうママ…。

光で飛ばしてくんないかな?それ…。

— まる (@yosanmaru) July 8, 2014

おばあちゃんのような似顔絵にショック施術前の麻酔もさまざま痛みに弱い私も苦痛なく治療ができた